プルーム

プルームXのニコチン・タール量はどれくらい?ニコチンなしはある?

プルームx ニコチン

結論から言うと、PloomX(プルームエックス)のニコチン量の正確な数値は未だ不明ですが、JT社が高タールの紙巻きタバコと同程度含まれていると公表していることから、約0.9mgのニコチン量と推測ができます。

また、プルームXはタバコ葉を燃やさないという観点からタールが発生しないと言われていますが、研究結果から見るに少量のタールは発生していると言えるでしょう。

この記事では、プルームXのニコチン・タール量について以下3つの内容にポイントをあてながら詳しく解説していきます。

  • プルームXのニコチン・タール量が不透明な理由
  • プルームXにニコチンなしのスティックはあるのか
  • プルームXと他社デバイスとのニコチン・タール量の比較結果

上記内容を簡単にまとめると…

  • 加熱式タバコには未だ確立された測定方法がないため正確な数値が分からない
  • プルームXにはノンニコチンスティックは存在しない
  • ニコチン量は「アイコス>プルームX>グロー」の順で多く含まれている

この記事を最後まで読むと、プルームXのニコチン・タール量が何ミリなのかが把握できるとともに、他デバイスとの比較数値も知ることができるので是非最後まで読んでみてください。

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PloomX()のニコチン・タールはどれくらい?

PloomX()のニコチン・タール量については、JT社公式サイトでは正確な数値こそ公表していませんが「高タールの紙巻きタバコと同程度」といった回答をしています。

ただ、さすがに曖昧なままでは愛煙家の方も納得できないかと思いますのではっきりとした数値を導き出せるよう、今回はJT社が発表している「タバコベイパー中の成分量数値」と共に徹底的に調査いたしました。

では早速、吸いごたえがしっかりと感じられるプルームXのニコチン・タール量について徹底解説していくので、是非参考にしてみてください。

「タバコベイパー」=タバコ葉由来の成分を含んでいる蒸気のこと

プルームXの正確なニコチン・タール量が何ミリかは不明

冒頭でもお伝えしたように、プルームXの正確なニコチン・タール量は不明であり、不透明な理由としては「確立された測定方法が存在していないため」とされています。

また、その他の理由としては「タバコ葉を燃やさず加熱し、蒸気を吸う」という加熱式タバコの特性から、蒸気に含まれる量や実際に身体に取り込まれる量が吸い方によって異なってきてしまうためです。

ただし、JT社がニコチン量の目安となる数値を独自に測定し「タバコベイパー中の成分量数値」として公表しているためご紹介します。

プルームX「メビウス」を吸った場合にタバコベイパーに含まれる成分
物質名 単位
4 mg/puff
グリセリン 0.5 mg/puff
ニコチン 0.1 mg/puff

※上記は「60秒に1回・1回につき35mlを2秒かけて計6回吸った場合の1吸引当たりの平均値」ですが、分かり易く言うと「1回吸うと0.1mg」「10回吸うと1mg」となります。

発生するニコチン量については、紙巻きたばことは吸い方や回数が異なることが想定され、また火を使わないという製品特徴から、紙巻きたばこと一概に比較することは困難ですが、弊社では高タールの紙巻きたばこと同程度に感じると評価しております。
なお、プルーム・エックス専用のたばこスティックは「加熱式たばこ」に分類され、確立された測定法が存在していないことから、タール・ニコチン値の記載はしておりません。

出典:PloomX CLUB

プルームXの推定ニコチン量は高タールの紙巻きタバコと同程度の約0.9mg

結論から言うと、プルームXの正確なニコチン量は不明ですが「高タールの紙巻きタバコと同程度」という文言と前項の数値から導き出すと、ニコチン量は約0.9mgと推測することができます。

上記のように結論づいた理由としては、前項の「10回吸うと1mg」を元にニコチン量が1mg前後の紙巻きタバコを集計し平均値を割り出した結果「0.9mg」となり、さらに該当の紙巻きタバコの銘柄全てが高タールの紙巻きタバコであったからです。

タール10mg~14mgの紙巻きタバコ一覧
銘柄 タール量 ニコチン量
メビウス 10mg 0.8mg
セブンスター 10mg 0.9mg
ウィンストン 12mg 0.9mg
キャメル 12mg 1.0mg
ホープ 14mg 1.1mg

ただし、加熱後5分間無制限に吸えてしまうプルームXは、スティック1本の吸う回数によっては0.9mgをはるかに上回ってしまう可能性もあることから明確な数値が出せず、1本を8~10回吸うと想定して回答しているものと考えられます。

プルームXの推定タール量は少量

結論から言うと、タバコ葉を燃やさない加熱式タバコであってもタールは少量~紙巻きタバコ同程度に発生していると言われています。

そもそもタールとは、煙の中に含まれる目には見えない細かな粒子のことを指しており、タール中には発がん性物質が含まれているわけですが、近年の研究結果では加熱式タバコでもタールが発生していることが報告されています。

JT社は公式サイトにて「燃焼に伴うタールは発生しません」と回答していますが、実際にアイコスが「6~8mg」発生していると明らかになっていることから、同じ高温加熱式タイプのプルームXのタール量も0とは言えません

タールにはニコチンをはじめとする有害物質や発がん性物質が数多く含まれていますが、タールに含まれる発がん性物質の代表的なものにはベンゾ[a]ピレン・芳香族アミン類・たばこ特異的ニトロソアミン類などがあり、他にもがんを引き起こす可能性のある物質が約70種類含まれています。
加熱式たばこでは、たばこ葉を加工する際に添加された溶媒由来の液滴粒子が、タールに含まれることになります。しかしながら、いわゆるヤニのようなものの発生は、紙巻きたばこと比較すると少なくなっています。
その一方で、加熱式たばこの互換機(互換デバイス)の中には、加熱温度が高く、紙巻きたばこと同じように、ヤニのような黒色や茶色のタールを発生させるものもあり、注意が必要です

出典:e-ヘルスネット

PloomX()にニコチンなしスティックは存在しない

ここまで、PloomX()のニコチン量は「高タールの紙巻きタバコと同程度」タール量は「少量~紙巻きタバコと同程度」と解説してきました。

この記事を読んでいる方の中には、健康を気にして加熱式タバコに変えたという方も少なくはないと思いますが、そうともなれば頭をよぎるのはニコチンなしのスティックの取り扱いがあるかどうかだと思います。

結論を言うと、プルームXにはニコチンなしのスティックは存在せず、現在販売されているニコチンなしのスティックはPMJ社の旧型アイコス対象のノンニコチンスティックのみです。

旧型アイコス対象のノンニコチンスティックを加熱することはできる

では、旧型アイコス対象のノンニコチンスティックはプルームXでも加熱できるのか結論から言うと、タバコスティックを加熱することは可能であり、加熱を開始するときちんと加熱完了までできてしまいます。

ただし、プルームX専用のタバコスティックと比べるとノンニコチンスティックは長さが短いため、同じ高温加熱式と言えど加熱方法が異なることから加熱不足に陥る可能性が非常に高いです。

そして加熱不足から言えることは、十分に加熱されないことで煙量や味がプルームX専用のタバコスティックと比較した場合にかなり微量しか味わえないため、ただただ勿体ない吸い方と言えます。

ノンニコチンスティックをプルームXで使用することはおすすめできない

旧型アイコス対象のノンニコチンスティックをプルームXで吸いたいと思っている方、残念ながら他社製品対象のタバコスティックをプルームXで吸うことはおすすめはできません

おすすめできない理由としては、前項でお伝えした加熱不足と関連して、加熱するにあたりプルームX自体に負担がかかってしまうことが考えられるため故障の原因になりかねないからです。

ノンニコチンスティックをプルームXで使用できないことは残念ですが、それでも1度吸ってみたいという方は自己責任でお願いします

PloomX(プルームエックス)と他のPloomシリーズとのニコチン・タール量を比較

ここまでPloomX(プルームエックス)のニコチン・タール量が何ミリなのか解説してきましたが、では他のデバイスのニコチン・タールは何ミリなのか気になった方も多いのではないでしょうか。

ここでは、JT社の他の加熱式デバイス製品でもある「プルームS」「(ウィズ)」「プルームテック」とプルームXとを、それぞれ10回吸った場合のニコチン量の平均値で比較していきます。

ただし「プルームS」はプルームXの旧型でもさらにプルームS2.0の旧型モデルであり、現在は既に販売終了となっているので参考までに見てみてください。

プルームXとプルームSのニコチン・タール量の違い

プルームXとプルームSのニコチン量
デバイス 加熱方式 加熱温度 推定ニコチン量
プルームX 高温加熱式 約295℃ 約0.9mg
プルームS 高温加熱式 約200℃ 約0.6mg

プルームXは高温加熱式の中でも加熱温度が約295℃であり、ニコチン量についてはJT社が公表している「高タール紙巻きタバコと同程度」ということもあり吸いごたえを十分に感じられるデバイスです。

それに比べ、プルームSは高温加熱式の中では少し低めの約200℃であり、ニコチン量についてはJT社が公表している「中タール紙巻きタバコと同程度」ということもあり吸いごたえは少し抑えられています。

現在は「プルームS」から「プルームS2.0」を経て「プルームX」となったわけですが、JT社が発売している加熱式タバコの中ではプルームXが一番吸いごたえのあるデバイスと言えるでしょう。

プルーム・エス用たばこスティックは紙巻きたばことは吸い方や回数が異なることが想定され、また火を使わないという製品特徴から、発生するニコチン量を紙巻きたばこと一概に比較することは困難です。そのため、紙巻きたばことプルーム・エス用たばこスティックを明確に比較することは出来ませんが、弊社では中タールの紙巻きたばこと同程度に感じると評価しております。

出典:PloomS

プルームXとプルームテックプラス(ウィズ)のニコチン・タール量違い

プルームXとプルームテックプラス(ウィズ)のニコチン量
デバイス 加熱方式 加熱温度 推定
ニコチン量
プルームX 高温加熱式 約295℃ 約0.9mg
(ウィズ) 低温加熱式 約40℃ 0.1mg~0.5mg

プルームXは高温加熱式のデバイスでニコチン量は約0.9mgですが、(ウィズ)に関しては低温加熱式でニコチン量は0.1mg~0.5mgとJT社が回答しています。

プルームXも吸う回数によっては蒸気内に含まれるニコチン量は前後しますが、低温加熱式で0.1mg~0.5mgともなれば低タールから中タールの紙巻きタバコと同程度のニコチン量です。

低温加熱式と言えど、吸う回数によってはしっかりニコチンを摂取することにはなるので、タバコへの依存を気にしている方は1本の吸う回数を調整することをおすすめします。

たばこベイパー内のニコチン量は、プルーム・テック・プラス・ウィズ10パフ(吸引回数10回)でおおよそ0.1~0.5mgです。
※紙巻きたばこのTN測定法(ISO法)で測定した数値となります、また吸引条件により値は異なります。

出典:Ploom TECH+ with

プルームXとプルームテックのニコチン・タール量の違い

プルームXとプルームテックのニコチン量
デバイス 加熱方式 加熱温度 推定
ニコチン量
プルームX 高温加熱式 約295℃ 約0.9mg
低温加熱式 約30℃ 0.1mg~0.4mg

プルームテックはプルームテックプラス(ウィズ)と比べると加熱温度が少し低いことからタバコベイパーに含まれるニコチン成分の平均値が約0.01mg少ないことが分かっています。

しかしそれでも、(ウィズ)やプルームX同様に吸う回数が増えれば増えるほどニコチンをより多く摂取してしまうことになり、タバコへの依存性は高まってしまうでしょう。

ただプルームXと比較すると加熱温度に大きな差があるため、加熱式タバコを吸う中でもタールに含まれる発がん性物質を気にする場合には加熱温度が抑えられている「」が一番おすすめです。

PloomX(プルームエックス)と他社加熱式タバコとのニコチン・タール量を比較

プルームx ニコチン アイコス グロー 比較

ここまではプルームシリーズだけで比較してきましたが、ここからは他社の加熱式デバイス製品とPloomX(プルームエックス)とのニコチン量を比較していきます。

比較していく製品は、他社加熱式デバイス製品の中でもプルームXと同じ高温加熱式となる「アイコス」「グロー」とを比べて見ていきたいと思います。

また、今回比較する数値は財務省理財務局が平成31年4月25日に「タバコ・塩を巡る最近の諸情勢」にて発表したデータをもとに10回吸った場合を想定して比較・解説していきます。

プルームXとアイコスのニコチン・タール量の違い

プルームXとアイコスのニコチン量
デバイス 加熱方式 加熱温度 推定
ニコチン量
プルームX 高温加熱式 約295℃ 約0.9mg
アイコス 高温加熱式 約300~350℃ 約1.1mg

プルームXとアイコス、高温加熱式デバイスの中でも加熱温度が近しいだけに10回吸った場合のニコチン量はほとんど同じであることが分かりました。

また、気になる「タール量」ですが、アイコスについては韓国食品医薬品安全庁が調査した結果「9.3mg」も含まれていたことが分かっているので、プルームXも同等のタール量が発生しているとも考えられます。

ただし、プルームXは独自の加熱方法で周りの人に影響を及ぼすと言われている副流煙に配慮して開発された製品でもあるので、タール量は抑えられている可能性が高いとも言えるでしょう。

プルームXとグローのニコチン・タール量の違い

プルームXとグローのニコチン量
デバイス 加熱方式 加熱温度 推定
ニコチン量
プルームX 高温加熱式 約295℃ 約0.9mg
グロー 高温加熱式 約240~280℃ 約0.46mg

プルームXとグローとでは、同じ高温加熱式と言えど加熱の温度が異なることからグローの方が少し数値が低いとのデータが出ていますが、グローは銘柄により異なると公式サイトで回答しています。

また、グローとプルームエックスの大きな違いはプルームXは1回の加熱で5分間吸えるのに対し、グロープロは1回の加熱で約3分間しか吸えないことが大きな違いです。

ただ財務省理財務局が発表しているデータでは、グローだけが測定条件の中でも根拠となる吸引回数や銘柄が不明という曖昧な表現であることが少し気になるところではあります。

ニコチン量は加熱方式や銘柄により異なるため非公表とさせていただいておりますが、吸いごたえは、下記リストの下にいくほど、より満足感の強いものとなっております。
– KENT(ケント)・ネオスティック・シリーズ
– neoTM(ネオ)・シリーズ
– gloTM hyper(グロー・ハイパー)用 ケント・ネオスティック・トゥルー・シリーズ
– gloTM hyper(グロー・ハイパー)用 ネオ・シリーズ
– gloTM hyper(グロー・ハイパー)用 KOOL x neo™シリーズ
– glo™ hyper(グロー・ハイパー)用 ラッキー・ストライク・シリーズ

出典:glo

PloomX(プルームエックス)のニコチン・タール量にまつわるQ&Aコーナー

FAQ 画像

ここまでは、PloomX(プルームエックス)のニコチン・タール量や他デバイス・他社デバイスとの比較した数値などを解説してきました。

ここからはプルームXのニコチン・タール量に関する内容の中でもより多く寄せられた質問内容をQ&A形式で2つご紹介していきます。

プルームXをすでに使用している方だけでなく、これから購入を考えている方の参考にもなる内容でまとめましたので是非読んでみてください。

プルームXのニコチン量が多い理由は?

結論から言うと、プルームXのニコチン量が多い理由は「高温加熱式」のデバイスの中でも1~2を争うほどの加熱温度である約295℃でタバコスティックを加熱していることが大きな理由の1つです。

また参考までに、紙巻きタバコと加熱式タバコとを比較した場合にニコチンやタール量の数値は紙巻きタバコと同程度ですが、タバコの煙に含まれる有害成分の数値は全く異なります

理由としては、紙巻きタバコは加熱ではなく燃焼でありその温度が700~900℃まで達し、煙に含まれる有害物質の濃度が異常なまでに濃くなってしまうことが原因です。

“紙巻きたばこから「プルーム・テック・プラス」、「プルーム・エス・2.0」を含む市販加熱式たばこに切り替えた場合、体内に取り込まれる健康懸念物質量は禁煙をした場合と同様のレベル”

出典:JT

ニコチン量が多いプルームXの利点は?

プルームXを使用する利点は、高温加熱式によりニコチン・タール量が多くとも前項でも触れている「健康懸念物質」という、いわゆる発がん性物質が平均90~95%低減されていることです。

自身の健康や周りにいる人への配慮が求められ「副流煙」にも敏感となっている現代社会において、この「健康懸念物質」の低減はとても魅力的だと言えるでしょう。

また加熱式デバイスの中でも、プルームXは開発に約2年を要したと言われており、独自の加熱方法で健康懸念物質のみならず匂いまでも抑えながら約5分間もタバコを楽しめるという一石三鳥を実現しました。

PloomX(プルームエックス)のニコチン・タール量や他デバイスとの比較まとめ

本記事では、PloomX(プルームエックス)のニコチン・タール量について徹底解説しつつ、他の加熱式デバイスとの比較結果をご紹介してきました。

プルームXのニコチン・タール量については正確な数値が公表されていないことで多くの喫煙者が不安に思っていたと思いますが、参考になりましたか?

紙巻きタバコと加熱式タバコとでは、有害成分の中でも「健康懸念物質」が大幅に低減されているという大きな違いが加熱式タバコを選択する大きなメリットと言えるでしょう。

ABOUT ME
メンジム管理人
メンジムの管理人です。たまにしか登場しませんが、メンズにまつわる様々な情報をお届けしていきます。毎日女性からチヤホヤされたいモテたい願望が強いメンズの一人です(・ω・)
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