コミックビーツのナレーションは誰?BGMについても調査してみた

今回は「コミックビーツ!-RE:ComicBeats!-」をもう一度、今度はさらに詳しく診断していきますよ!

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まずはコミックビーツについて復習しましょう

前回、2020年7月の情報としてチャンネル登録者数8.84万人だと紹介していましたが、2020年10月現在には10.3万人にまで増加しています。なかなかの伸び率ですよね…!

なおTwitterに関しては相変わらずで、2019年の5月から更新されていません。WEBサイトに関しても同様ですね。

コミックビーツについてもっと深く知りたい!

コミックビーツが投稿する漫画動画の傾向は、恋愛モノなどのきゅんとするような話や、自分を確立していくような話など「女性」や「ひと」を描いた物語がほとんどだといえます。

とはいっても最近は恋愛漫画の路線に完全にシフトしたようで、以前まで時々見られていた感動系の動画の投稿頻度は著しく下がりました。

【漫画】娘と溺愛してきた我が子は娘ではなかった。血脈を超えて家族になると誓った男の半生

絶縁状態だった南のハレの舞台で「私は、お父さんのことが嫌いでした。」その一言から始まる”娘”からの言葉に過去を思い出す私。

妻の不倫のせいで父子家庭となった「私」は、ある時娘だと思って溺愛していた南と実は血のつながりがなかったことを知る。

それ以来、たとえ娘ではなかったとしても南の事を愛する父であり続けた彼と、事実を知らない娘の結末とは?

印象的な出だしのこちらの動画は、再生回数2万回超の動画です。とても久々の感動モノであるわりに、恋愛モノの動画に埋もれてしまっている印象があります。

正直いって、オチがすべてハッピーエンドでなんだかチープな印象が深い恋愛モノとは一線を画したようなお話だと思いますね。

因みにすわ卒業式か入学式の祝辞か?と思ってしまうような出だしはほかの動画でも見られました。どちらの動画でも内容にごちゃごちゃした印象がないので、多分脚本担当が同じ人なのでしょうね。

【漫画】美人双子の女子高生に呼び出された地味男→究極の選択を迫られる男がした決断は

学校でも評判の美人姉妹の妹の方に呼び出された、はっきり言って地味な少年鈴木。ドキドキしながらついていくと彼女にお願いをされる。

そのお願いというのは姉の男嫌いの克服を手伝ってくれ、というあまりにも予想外なものだった。

予想よりもずっとツンツンしまくり、断固拒否の姿勢を崩さない姉とそんな姉のために一肌脱いでくれとお願いする妹。二人の間に挟まれた鈴木少年は一体どうするのか…!?

多分きっとこちらの動画は先の動画と同じ脚本担当が作成したモノだと予想できます。ぜひ見比べてみてください。

ナレーション担当・声優さんは一体誰?

コミックビーツの声優さんについては、相変わらずどう調べても影も形も情報が出てきません。

動画の声を聴いてみる限り、声優を担当する方は大抵一つの動画で一人、動画の最後で登場するaftertalkのナレーターさんはどの動画も同じ人のようですね。

順当に考えるなら、声優さんはフリーの方かお抱えの方に依頼しているのでしょうが、aftertalkのお姉さんはコミックビーツの管理者側、ということでしょうね。

なおBGMや効果音は基本的に「YouTubeオーディオライブラリ」や「On-Jin」を利用しているようですね。