タトゥー除去クリームは効果なし!通販の口コミと評判まとめ

タトゥー除去の方法と言えば美容整形外科での手術が主流ですが、金額も痛みもタトゥーを入れた時の10倍とも言われ、なかなか勇気が出ないものです。

そこで今!話題になっているのが、カナダで開発が進められているタトゥー除去クリームです。

通販で購入できるタトゥー除去クリームは塗るだけでゆっくりと成分が浸透していき1年ほどでタトゥー除去が完了するそうですが…効果なしという口コミも…。

効果のほどを調査しました。

※適宜最新の情報に更新しています。

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目次からササッとチェック

タトゥー除去ならクリニックで!


美容整形

タトゥー除去をするならクリニックでしょう。

方法は下で紹介していますが、4つの施術全てに対応しているクリニックを今回はご紹介します。

まずは、【湘南美容クリニック】

最新のレーザー機器を導入しているので、普通のクリニックのレーザー治療よりも早く除去することが可能です。

また、従来のレーザーでは困難とされたカラータトゥーも除去することが可能なので、今一番人気のタトゥー除去方法になっています。

とはいってもあなたに合ったタトゥー除去がレーザーを使用した方法かはわかりません。それだけタトゥー除去って複雑なんです。

まずは無料カウンセリングで相談してはどうでしょうか?全国展開しているので近くにあるかもしれませんよ。

タトゥー除去の治療方法とは

タトゥーの除去方法

タトゥーや入れ墨を除去するといっても最近ではさまざまな治療方法があります。タトゥーの種類や大きさなどによりできる治療方法、できない治療方法などが色々とあります。

タトゥーや入れ墨は入れる時よりも消す時の方が大変で、どんな治療方法でも元の皮膚状態には戻らないと思ったほうがよいでしょう。

タトゥー除去方法①レーザー除去

レーザー除去

レーザー治療とは、タトゥーにレーザーを照射して、染料を破壊することでだんだんと薄く消していく方法です。

傷跡を作りたくない場合に適している方法ではありますが、1回では綺麗に消すことはできないため、複数回繰り返すことが必要となります。

色が濃い場合や大きい入れ墨の場合は回数も多くなります。

また、レーザーの機器によっては全ての色に対応できなかったり、薄くなったタトゥーがそれ以上消えないこともあります。
レーザーを照射することで皮膚が火傷状態になり水ぶくれになりますので、治療後の処置をきちんと行わないと皮膚が硬くなったり跡が残ったりもします。

一昔前のレーザー機器を使用する場合は回数も多く、対応できない色が多いのですが、最新のピコレーザーなら、従来よりも回数が減少し複数の色にも対応しているので、時間を掛けてでもできるだけ綺麗な皮膚に戻したい場合はレーザー治療が適しているでしょう。

タトゥー除去方法②切除除去

タトゥー切除

タトゥーの入った皮膚を切り取って縫合する切除方法は、傷跡が1本の縫合した傷口だけになり目立たなくすることができます。

1回~2回の手術で終了するので、できるだけ早くにタトゥーを除去したい方に適している方法です。

しかし、大きなタトゥーには対応できず、ワンポイントや細いデザインのものにしか対応していません。

一般的な手術をイメージするとわかりやすいかもしれませんが、皮膚を切開する手術はその後縫合することで縫い跡が残ります。
しかし、入れ墨を消す場合は、皮膚を切開した後、入れ墨が入っている周辺の皮膚を取り除いてから縫合するため、縫合する箇所が引っ張られることとなります。

皮膚を引っ張って縫合するのも限界がありますし、場所によっては皮膚があまり伸びないので大きなタトゥーには向かない方法と言えるでしょう。

タトゥー除去方法③剥削除去

剥離手術

名前のとおり、タトゥーの入った皮膚を削り取ってしまう方法です。

広範囲なタトゥーにも対応することができますし、レーザーでは対応しにくいカラーの入れ墨も消すことができます。

しかし、深く皮膚を削り過ぎてしまうと、皮膚がケロイド状になり傷跡が目立ってしまったりと、後遺症が大きい除去方法とも言えます。
そのため、浅く皮膚を削り残ったタトゥーをレーザーで消す。という合わせ技を行うこともあります。

医師の技術力が試される方法なので事前に良く調べて病院を選んだ方がよさそうです。

タトゥー除去方法④皮膚移植

メス

入れ墨をとり除いた後、入れ墨が入っていない皮膚を移植する方法で、広範囲の入れ墨をできるだけ早く取り除きたい方に向いている方法です。

しかし、新しい皮膚が生着しにくいこともあり、術後の治療が長引いたりすることもあります。
また、入れ墨が入った箇所だけでなく採取した皮膚の箇所にも傷跡が残ります。

入れ墨が大きいければそれだけ傷跡も大きくなりますし、生着しなかった場合、もう一度新しい皮膚を採取しなければならなくなり、傷跡が増えることもあります。

このように、タトゥーや入れ墨を消す治療方法としては、「レーザー除去」「切除除去」「剥削除去」「皮膚移植」とそれぞれメリット、デメリットがあります。

除去方法 メリット デメリット
レーザー除去 傷跡が残りにくい・広範囲も可能 治療期間が長い(1~2年以上)・取りきれないこともある
切除除去 傷跡は1本の線のようで少ない・術後の回復が早い 広範囲は対応できない
剥削除去 傷跡が目立ちにくい・広範囲も可能 失敗するとケロイド状に(医師の技術次第)
皮膚移植 広範囲が可能・比較的早期に回復 傷跡が入れ墨以外の箇所にもできてしまう

どのような治療でタトゥー除去を行うかは担当の医師と相談し最善を決めていきましょう。

4つの施術が受けられるガーデンクリニック



上記に挙げたタトゥー除去の方法は全てのクリニックで行っているわけではありません。担当医の技術次第で行える施術と行えない施術が存在します。

ガーデンクリニックでは4つ全ての施術を全て受診することができるため、ひとりひとりのタトゥーの状況に合わせて施術を選ぶことができ、そして最適な方法を相談することができます。

全国の主要都市にガーデンクリニックはあるので、カウンセリング予約をしても行きやすいですね。

カナダ産タトゥー除去クリームが開発!

除去クリーム

何と!上のタトゥー除去方法とは別に、クリームを塗ってタトゥーを除去する方法もあるとの事。

カナダの学生が開発を進めているこのタトゥー除去クリームはまだ販売には至っていないですが、商品化が濃厚で、販売価格は約500円を予定しているというから凄いです。

果たして、このタトゥー除去クリームは本当に効果があるのか?効果なしなのか?

ハッキリ言って、タトゥー除去は非常に大変なものなので、個人的には効果なしなのでは?と思ってしまいます。

タトゥー除去クリームの効果とは?

カナダで作られているこのタトゥー除去クリームは、人間の身体の色素などを貪食する性質があると言う大食細胞に働きかける成分があるそうです。

この成分は、タトゥーがある場所にだけ作用し皮膚に炎症が出る事は無いと言われています。

既に特許が取られているという事もあって、販売は間近なのかもしれません。

カナダ産タトゥー除去クリームは効果なしでリスクもいっぱい?

本当にクリームを塗るだけでタトゥーが消えるの?

これだけ除去が大変と言われているタトゥーが簡単に消えると言われると不信感胡散臭さを感じてしまいますよね。

現在は豚の肌を使って実験を行っており、人間での実験で成果が出れば製造を始められるそうで正直、効果なし、胡散臭い感じはあります。

どんな副作用が出るかもわかりませんし、カナダ産のタトゥー除去クリームがどんなものなのか、安くても痛くなくても本当に使って大丈夫なものなのか冷静に判断したうえで使用を考えるのがよさそうです。

カナダ産タトゥー除去クリームが効果なしという根拠

そもそもタトゥー除去クリームに効果があるという証拠はなく、効いても退色させたり軽くしたりする程度との事。

タトゥーは恒久的なものであり、タトゥーのインクは皮膚の下に刻まれる事になるので、完全な除去は困難です。

いくらタトゥーを簡単なクリームで除去したいと思っても、効果なしの代物を試すよりは、タトゥー除去手術を行うのがいいのかもしれないですね。

カナダ産タトゥー除去クリームのその後は…

カナダ

2015年に特許を取り、話題になったこのカナダ産のタトゥー除去クリームですが、実はその後の情報は無く商品化もどうなったのか日本国内では確認することができませんでした。

もしかしたら、カナダでは既に販売されているのかもしれませんし、何かトラブルがあって研究が止まっている可能性もありますね…。

今後どんな風になることか気になりますね。

タトゥー除去クリームはカナダ産だけじゃない?

アメリカ産

タトゥー除去クリームについて調べていると、なんとタトゥー除去クリームの開発はカナダ以外でも行われていたみたいなんです!

日本国内でも販売を許可されているタトゥー除去クリームは

これら以外にもタトゥー除去クリームはあるのですが、入っている成分の安全性が確認できていない・発癌性が確認されているなどから日本国内での販売は許されていません。

どんな効果でタトゥーが除去されていくのか、口コミや効果を探ってみました。

アメリカで開発されたタトゥー除去クリーム

シミ取り

タトゥー除去クリームは本来シミ取りクリームとして開発されていたものだそうです。

シミの大本はタトゥーと似ており皮下深層の色素沈着なので、成分を調整することでタトゥー除去クリームとしても活用できるようになったのです。

どちらのタトゥー除去クリームもアメリカの食品医療品局で規制された研究所で作られた商品であり、安全性は保障されています。

タトゥー除去クリームはどんな効果を持っている?

溶かす

元々シミを取るクリームとして販売されていたものなので、入っている主な成分は美白成分と同じものとされています。

皮膚の奥のタトゥー色素をタトゥー除去クリームで徐々に溶かしていく事でタトゥーを除去していくことができます。

タトゥー除去クリームは時間がかかる

根気

白血球の一種であるマクロファージによって徐々にタトゥー色素を薄くして行くことでタトゥー除去を行うのですが、タトゥー除去クリームを使用してのタトゥー除去にはかなりの期間を要します。

ゆっくりと効果が現れるタトゥー除去方法なので、小さいタトゥーでも3ヶ月~半年程経過を見る必要がありますし、大き目のタトゥーや色の入ったタトゥーは半年~1年以上かかることもあります。

また、塗った直後10分程度は洋服を着ないでクリームが浸透するのを待つ必要があり、塗ってから6時間はお風呂やシャワーに入れないというちょっと面倒な点も持ち合わせています。

とはいえ、タトゥー除去クリームは面倒なだけで痛みの一切は感じることがありません。
病院で高いお金を払って術後の痛みに耐えたり、傷跡が残るよりはこちらの方が格段にいいのではないでしょうか。

最先端の治療を全国で展開

美容整形

最新の治療を全国展開で行うのが【湘南美容クリニック】です。

全国で長期にわたり美容外科・形成外科として悩みを解決してきました。

あらゆるタトゥー除去に対応しており、カラータトゥーも最新のレーザー機器を使用してきれいに除去することが可能になっています。

あなたに合ったタトゥー除去方法は何になるでしょうか?

一度無料カウンセリングをしてみてはどうでしょうか?

タトゥー除去クリームはどこで購入できる?

購入

日本国内で販売されているタトゥー除去クリーム

一つ目の購入先は『タトゥー除去クリーム販売サイト』もう一つは、皆さんもよく使用するであろう大手ECサイトAmazonでの取り扱いです。

とは言え、筆者が先ほど探してみたところ、現在売り切れ中とのことで。
日本で手に入れるなら、タトゥー除去クリームを販売している個人サイトがいいのかな…?ちょっとうさん臭さはありますがw

個人輸入も可能?

個人ゆにゅう

『Tat B Gone』と『Tattoo-OFF』は海外から直接個人輸入することもできます。

が、類似品には注意しましょう…。

海外では他のタトゥー除去クリームも販売されているのですが、劇薬がつかわれていたり、日本人の肌に合わない成分が入っている事があります。

意外と、個人のブロガーさんがタトゥー除去クリームの使用レポを書いてらっしゃるので購入前によく情報収取しておいた方がよさそうです。

海外製品なので使用方法も英語表記なので気を付けましょう。

タトゥー除去クリームの口コミや如何に?

口コミ

カナダ製のタトゥー除去クリームの口コミはまだ販売もされていないので見つけることができませんでしたが、アメリカ製の『Tat B Gone』と『Tattoo-OFF』の口コミは見つけることができたのでちょっとご紹介。

実はTatBGoneとTattoo-OFFは共に同じ企業により製造されています。 この2つの製品は、数あるタトゥー除去クリームの中でも特に高い効果が確認されています。
TatBGoneは全方向攻撃型プレイヤーで、Tattoo-OFFは一点集中攻撃型プレイヤーという感じ

効果ありの口コミ

まずは、使用して効果があった人の口コミです。

自分は濃い目の黒だったんですが、マシにはなったかなってレベルでした。
ブラックアンドグレーということですし、目立たなければOKっていうのであれば悪くないかも。

「消える」のレベルにもよりますが、薄くはなります。
最終的に、タトゥーを入れていた跡形もない…とはならないですが、目立たないようにはなります。

確かに時間はめっちゃかかります。でも痛みは本当にゼロなので、今すぐ消したいってわけじゃなければいいのでは?確実に薄くはなります。

タトゥー除去に関して記事を書いているブロガーさんの間でもタトゥー除去クリームは度々話題に上がっており、タトゥー除去の経過を上げているので参考にしてみてはいかがでしょうか?

効果なしの口コミ

続いて使用したけど、効果なしだった。という方の口コミです。

数ヶ月使いましたが、全く薄くならなかったと思います。
カラータトゥーだったので、どこの病院に行っても切除しかないと言われてたので、ずっと試してみたんですがダメでした…。

クリームで消せるぐらいであれば困らないのですが…
何度も試したものの使いきらずに諦めました。

前に一ヶ月ほど使用していました。 一ヶ月なので、効果はほとんどありませんでした。また自分の場合、被れちゃったので、肌の弱い方には向かないと思います。

主に知恵袋などから情報を集めさせてもらったのですが、やはり効果なしありはそれぞれと言った感じでした。

また、タトゥー除去クリームでタトゥーを薄くしてからレーザー治療をすることでレーザーの回数を減らすことができるといった裏技を使用している方も居ました。
その方法、ちょっと良さそう。



タトゥーを除去するための費用相場は?

値段

タトゥー除去を行える病院は、美容外科が主です。

タトゥーを除去する場合、どの方法でも医療行為にあるため医師が行います。もし、医師ではない方が施術を行った場合は違法となりますので、かなり安い金額で治療を行っていた場合、少し怪しいかもしれませんのでご注意を。

そんな医療行為であるタトゥー除去ですが、自由診療となるため保険適用外となり、施術を行うクリニックによって金額が変わります。

よく言われているのはタトゥーを入れる時の10倍ほどかかるんだとか…。

タトゥー除去費用相場①レーザー除去

タトゥー横腹

一番金額の幅が大きいのがレーザー除去でした。

使用しているレーザー機器がクリニックによって異なることが大きく影響していると思われます。

5cmx5cmとした場合、1回あたり、およそ5万円~20万円ほどが相場のようです。

1回で消えるような薄くて小さいものであれば一番安い方法であると言えますが、広範囲で色が濃いなどの場合は10回ほど通うこともありますので、そうなった場合、合計200万円以上掛かることもあると言えます。

ちなみに初めて行う場合、どのくらいレーザーの照射力に皮膚が耐えられるかわからないため、レーザーを弱めに設定してあることがほとんどです。

術後の経過を確認しその後2回目以降から本格的な照射が始まるので、最低でも5回くらい(計1年間)は通うと思ったほうがよいでしょう。

タトゥー除去費用相場②切除除去

タトゥー足

皮膚を切開してタトゥーの部分の皮膚を取り除き縫合する切除除去は、何cm切開したかで金額が決まっていきます。

5cm切開した場合、およそ15万円前後が相場です。

1回の施術で終わることが多く、術後の通院回数もそれほど多くはないですが、細長いタトゥーではなく切開面から離れる幅が大きめのタトゥーの場合は切除する皮膚が多くなり、縫合することで皮膚が引っ張られる感が強くなります。

そうなった場合、術後の通院回数が増えるので合算するとそこそこの値段になってしまいます。

タトゥー除去費用相場③剥削除去

刺青消す

タトゥーの部分の皮膚を削りとり、皮膚の再生を待つ剥削除去は、5cmx5cmタトゥー除去を行う際1回あたり、およそ10万円~20万円ほどが相場のようです。

こちらもレーザー除去同様、使用する機器によって多少前後するようです。

術後、ケロイド状になってしまったり、感染症になってしまうリスクが高いので通院回数は多くなってしまうかもしれません。

タトゥー除去費用相場④皮膚移植

タトゥー

タトゥーが入っていない他の部位から皮膚を移植する皮膚移植は1回の費用相場が一番高い方法となります。

5cmx5cmとした場合、およそ30万円前後~が費用相場となるでしょう。

メスを使い手術として一番本格的な除去方法でもあるため、金額的に高くなることは納得の結果といえるでしょう。


今回、はあくまで相場費用として、各クリニックに掲載されている金額から平均的な相場として算出しました。実際はタトゥーが入っている場所やタトゥー全体の大きさ、色などにより金額は変動するでしょう。また、術後のケアを行うための薬価代や麻酔を行う場合の費用などもかさんできますので、タトゥーを除去する場合は担当のクリニック、医師などとしっかりとカウンセリングを行って最終的なタトゥー除去方法を決めていきましょう。

ちなみに上記の5cm角の大きさの目安として、千円札を3回折った大きさがおよそ4cm角ほどになります。

レーザー除去って痛くないの?

レーザー治療

1回の金額が一番安いことから、一番初めに選択肢として選ばれるのがレーザー除去ではないでしょうか。レーザー照射する機器もクリニックによって種類が異なるので、色々と調べてから行ったほうがよいでしょう。

レーザー除去の1回の施術時間は大きさによって異なりますが、小さいものであれば数秒で終わることもありますが、背中全体などの場合は1時間ほど掛かることになるでしょう。5cm角の場合、10分ほどで終わることでしょう。

痛みとしては入れ墨を入れたときと同じような感じで、皮膚が柔らかい部位は痛みを強く感じることになるでしょう。また、レーザー強度や反応度合によっても痛みは強弱します。ほとんどのクリニックでは麻酔を用意してあるので、大きなタトゥーや入れた時の痛みを感じたくない方などは麻酔を利用しましょう。

タトゥー除去クリームの効果口コミまとめ

美容整形

結論から言って、タトゥー除去クリームの効果はほどほどでしょう。

消えることには消えるけれども、時間がかかるし、根気がいる事から続けることができなくなり効果なしと言われ続けているだけなのではないでしょうか。

とはいえ、日本ではそもそもタトゥーを入れている人が少ないですし、消したいと思う人はもっと少なくなると思います。

カナダ産のものが開発されたとしても今販売されているアメリカ製のタトゥー除去クリーム同様に取り扱い可能なだけで、店頭販売されたり日本人の肌に合わせて作り直すようなことはしないでしょう。
入れてる人が少ないってことはそもそも除去する人が少ないですしね。

とは言え、情報が出てから3年そろそろ次の動きを見せてほしいものです。
信じる者は救われるってことでタトゥー除去クリームを試してみるのもいいのかもしれないですね。

今すぐタトゥーを除去したいなら傷跡が残ってでも病院に行くのを推奨します。